住宅改修

  1. 勝手口階段に手すり

    勝手口階段に手すりを介護保険を使って住宅改修です。81才の女性の一人暮らしで玄関からの出入りはほとんどなく勝手口からの出入りが習慣でした。手すりがあったら楽になり安全なので取り付けることになりました。手すりが付いてたいへん喜んでくれました。

  2. 介護保険住宅改修(屋外手すり)

    住宅改修(屋外手すり)です。階段に両側に取り付けました。 片側は支柱を埋め込み、もう片側は壁に取り付けました。

  3. 屋外手すり(ステンレス)

    屋外手すり(ステンレス)を住宅改修で取り付けました。木更津市は塩害が多いため、アルミの手すりでは錆びて腐食してしまうので、ステンレス製のTOTOの手すりを使いました。握り部分は被覆を巻いてあるので夏熱くも、冬冷たくもありません。

  4. 玄関に手すり取付工事

    玄関に手すり取付工事をしました。君津市のお客様宅で介護保険を使って手すりを付けました。 玄関の上がり框の上り下り用に縦手すりを1本取り付けました。 玄関までのアプローチの階段にも取り付けました。

  5. 屋外手すり取付工事(介護保険)

    屋外手すり取付工事(介護保険)屋外の道路から玄関までのアプローチに介護保険を使って手すりを付けました。 ブロックに穴を開けています。 支柱を埋め込んで、手すりを付けました。手すりの材料はTOTOのステンレスなので潮風が強い千葉県でも安心です。

  6. 便座の高さを高くしました。

    便座の高さを高くしました。便座の高さが低いと立ち座りが大変です。便座と便器の間に補高便座を挟んで立ち座りが楽になって利用者さんも喜んでくれました。ついでに便座もウォシュレットに変えました。

  7. 階段に手すり取付

    階段に手すり取付工事です。君津市で介護保険を使って階段に手すりを付けました。   手すりが付いてお客様も喜んでくれました。

  8. 段差の解消(バリアフリー)

    段差の解消(バリアフリー)君津市でトイレの床を上げて段差を少なくします。玄関・廊下をフローリング重ね張りをして敷居(沓摺)は残してトイレの床をかさ上げします。便器タンクを取り外して床の下地を作ります。

  9. 敷居撤去・段差解消

    敷居撤去・段差解消で床スッキリ。介護保険を使って住宅改修です。引戸の敷居が3cmあったので車いすでの出入りが困難で歩くにしても、つまずき転倒の恐れがあったので撤去しました。引戸はそのまま改造して使います。敷居を取りました。

  10. トイレ拡張工事

    君津市でトイレの拡張工事です。 今までのトイレは狭くて使いづらっかったので介護のことも考えて拡張をしました。入口は車いすでも入れるように3枚連動引戸に変え、広くしました。

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