住宅改修

  1. 屋外手すり(住宅改修)

    屋外手すり(住宅改修)を取り付けました。石張りの階段に穴を空けて支柱を取り付けます。手すりが付きました。TOTOの屋外手すりです。(ステンレス製)ブロック塀を利用しても取り付けます。完了しました。

  2. タイル面に手すり取付

    お風呂のタイル面に手すりを付けました。浴槽をまたぐときに使う手すりを縦に1本と浴槽の中での立ち座り用のL型を1本付けます。手すりが付きました。

  3. 玄関手すり・階段手すり

    玄関框の上り下りが大変で危険でした。踏台を設置して、手すりを取り付けました。階段の片側に手すりが付いていますが、降りるときの利き手になく危険でした。両側に手すりが付いたのでより安全になりました。

  4. 風呂入口・浴槽出入り手すり取付

    風呂の入口にTOTOのインテリアバーオフセット手すりを取り付けます。手すりが付きました。浴槽のマタギ用と浴槽から立ち上がり用の手すりを取り付けます。手すりが付きました。

  5. 外構工事(住宅改修)

    車いすのまま家に入りたいのですが小規模で工事ができないか?と、相談がありました。玄関からは無理なので駐車場からにします。駐車場からは段差が大きいためスロープでは大規模になってしまうため、昇降機を付けて段差を解消することにしました。

  6. 浴室手すり取付工事

    介護保険を使って手すりを付けました。 浴室入口のタイル面に手すりがあれば浴槽への出入りにも使えそうと提案をしました。浴槽のマタギを優先して寄せて付けました。浴槽が深いので浴槽横にも提案しました。浴槽横にも取り付け完了しました。

  7. 床かさ上げ(段差解消)

    敷居と敷居の間の床が1段下がっているため、敷居につまずいて転倒したので段差をなくしてほしいと相談がありました。敷居に囲まれた廊下をかさ上げします。廊下をかさ上げしました。クッションフロアーを張って完成しました。

  8. 介護保険(ウォシュレット付補高便座)

    介護保険を使って福祉用具の補高便座(ウォシュレット付)を取り付けました。便座の高さが低くて立ち上がりが大変でした。便座と便器の間に補高便座で3cm上げて立ち座りが楽になりました。介護保険を使ってできました。

  9. 屋内手すり工事(介護保険)

    介護保険を使って手すりを付けました。 襖につかまると危ないので畳から鴨居に取り付けました。トイレも介助が入れるように広く作りましたが自分で手すりを使って行けるように付きました。

  10. 屋内手すり工事(介護保険)

    介護保険を使って手すりを付けました。階段の横にも手すりを付けるために柱を取り付けました。お風呂の入口と洗い場に取り付けました。浴槽のマタギ用と浴槽横にも取り付けました。

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